趣味を楽しむためのご褒美時間

“結婚して1年ほどたちました。
まだ子供はいませんが、今まで実家暮らしだったため、慣れない家事に戸惑いながら1年間頑張ってきたなと思っています。
私は専業主婦ではなく、正社員で働いています。
残業や休日出勤はないとはいえ、家事には休みがないため日々疲れます。
旦那は私よりも2時間ほど後に帰ってくるので、夕食の準備、洗濯物を片付けた30分が私の一人だけの時間「ご褒美時間」になります。
具体的にどんなことをしているかというと、趣味のジグソーパズルや刺繍などをしています。
その30分はスマホも見ずに、テレビも消して自分の趣味に没頭します。
それまでにやらなければいけない家事を全て終わらせれば30分と言わず、1時間ほどご褒美時間を取ることができます。
私は日々ご褒美時間の確保のために家事のスピードを上げる努力をしています。”